









最近、なんとなく疲れが抜けない。夕方になると体がだるい。でも、重たいものは食べたくない…。そんな日に思い出してほしいのが山芋です。
山芋は、消化を助ける成分や
エネルギーになりやすい栄養を含む、
疲れた体にやさしい食材。
特に、忙しい日が続いて
胃腸が弱っているときに力を発揮します。
実は、疲れが長引く原因は
体力よりも胃腸の疲れということも。だから、がっつり栄養を入れるよりまずは整えるごはんが正解です。
おすすめは、加熱して食べること。輪切りにして焼き、
バターと醤油を少し。外はカリッ、中はホクホクで家族にも好評な一品になります。
余った山芋は、
味噌汁に入れてとろみをつけたり、翌朝はごはんにのせて簡単丼に。作ったあともラクなのが嬉しいところ。
疲れた日、考えたくない日は
「今日は山芋でいこう」
その判断を助けるために、保存しておいてください。
今日の山芋は
道の駅どまんなかたぬまで
#時短レシピ
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#冷え対策
#主婦の味方
#どまんなかたぬま
