








里芋って、煮っころがしや煮物ばかりに
なっていませんか?
もちろん、それだけでもおいしい。でも、秋の味覚「里芋」は、ちょっとアレンジするだけで、おやつから晩ごはん、おつまみまで楽しめる万能食材なんです!
今回は、道の駅どまんなかたぬまで秋に見つけたい「里芋」を使った、簡単アレンジ5選をご紹介!
まず試してほしいのが「カリッと里芋の甘辛揚げ」。片栗粉をまぶして揚げ焼きし、甘辛いタレを絡めるだけ。外はカリッと、中はねっとりした食感が楽しめて、ついつい手が伸びる一品です🤤
ちょっと意外なのが「チーズ焼き」🧀
里芋のねっとり感とチーズのコクが相性抜群!いつもの和風食材が、洋風のおかずに大変身します。
さらに、豚バラで巻いて甘辛く焼けば、ご飯が進むボリュームおかずに。少ないお肉でも満足感があるので、節約したい日のメイン料理にもぴったり!
そして、子どものおやつにもおすすめなのが「もちもちチーズもち」🥔
潰した里芋に片栗粉とチーズを混ぜて焼くだけ。外はこんがり、中はもちもちの食感が楽しめます!
忙しい日のあと一品には「ツナマヨサラダ」もおすすめ🥗
じゃがいもの代わりに里芋を使うだけで、ねっとり濃厚な味わいに。いつものポテサラとは違ったおいしさが楽しめます。
ちなみに、里芋は皮付きのまま洗ってレンジで加熱すると、皮がむきやすくなります。
加熱時間は大きさによって変わるので、竹串がすっと通るまで加熱してください。熱いので、少し冷ましてから皮をむくのがポイントです
「毎日の献立がマンネリ気味…」 「旬の食材をもっとおいしく食べたい!」
そんな時こそ、秋の里芋を取り入れてみてください
道の駅どまんなかたぬまで、秋の食材探しもぜひ楽しんでくださいね!
里芋を買った時のために保存! ①〜⑤、どれが一番気になりますか?
#道の駅どまんなかたぬま
#佐野市
#里芋レシピ
#簡単レシピ
#秋の献立
